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苦手な方は控えてください。
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さいかく @saikaku060606

1 うるさい目覚ましが鳴り響く。 二度寝をしようとするも、今日が学校のことを思い出し、起き上がる。 制服に着替え朝ごはんを食べ、ドアを開ける。 憂鬱な気分にひたりながら学校へ歩く。 ??:おはよっ! 明るい声で挨拶しながら、背中を叩かれる。

2020-05-06 17:26:00
さいかく @saikaku060606

2 ○○:あぁ 俺はいつも通り、幼なじみの久保史緒里に軽く挨拶する。 久保:いつも素っ気ないなぁ〜 史緒里が俺の隣に並んで歩き出す。 久保:あ、そういえばね!昨日ね… 史緒里が薄いエピソードを話し始める。 俺はその話に適当にあいづちをうちながら歩く。 いつもの光景だ。 pic.twitter.com/1uRT8c9riQ

2020-05-06 17:26:02
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3 15分ほど歩くと学校が見えてくる。 2人で校門をくぐり、教室へ向かう。 史緒里:じゃあ後でね! ○○:おう。 その会話を合図に俺は目の前の2組の教室へ、史緒里は隣の3組の教室へ入る。 □□:よっ!って、お前また久保ちゃんと登校かよぉ〜。いいなぁ〜。

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さいかく @saikaku060606

4 ○○:そんなことねーよ。 俺は親友の□□に絡まれながら自分の席に座る。 チャイムがなり、「じゃな」と言って□□が自分の席に座る。 静かに担任の白石先生が入ってくる。 それとほぼ同時に俺の隣の席に賀喜がダッシュで座る。 賀喜:セーフだよね! ○○:ギリギリアウト 賀喜:うそだぁ

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5 これもいつも通りの光景。 俺はそんな光景に飽き飽きしながら今日の学校生活を終えた。 ぼーっとしながら歩いていると、うちの前に着いていた。 ○○:ただいまぁー。 俺が玄関で靴を脱いでいると、母さんが声をかけてきた。 母:もう史緒里ちゃんきてるよ あ、そうか。

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6 今日は金曜日か。 同じ高校に入ったことを言い事に史緒里は俺に勉強を教えろと頼んできた。 なので毎週金曜日は俺の部屋で、今週の復習をすることになったのだ。 俺の親は史緒里の親ともともと仲が良かったので簡単にOKしてくれた。 俺は階段をのぼり自分の部屋へ向かう。

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7 ○○:すまん、遅くなった。 久保:遅いよー!早くやろ! 俺はノートを開き、史緒里と復習を始める。 こうやって黙ってれば可愛んだよな。 そんなことを考えながら俺たちは1時間近くの勉強会を終える。 2人で一息ついている時にちょうど母さんが声をかける。

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8 母:2人ともご飯だよ〜 史緒里のお母さんは週末は帰りが遅いので、金曜日はいつも俺たち家族と食べることになっていた。 俺の隣に史緒里が座り、ご飯を食べ始める。 たわいもない話をしていると、母さんが急に思いついたように話しだす。

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9 母:あっ、今日史緒里ちゃん泊まってくから。 ○○:は? 俺は母さんの言っていることを理解出来ず、聞き返す。 母:なんか今日久保さん(史緒里のお母さん)出張なんだって。それで史緒里ちゃん1人だと危ないからうち泊まることにしたの。 やけに荷物が多いと思ったらそういう事か。

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10 ○○:どこで寝るの? 俺はふと疑問に思ったことを聞く。 母:あんたのベッドでいいでしょ。 ○○:え?じゃあ俺は? 母:あんたは床でいいじゃん。 ○○:は? 久保:ごめんね! 俺はそこから必死に抵抗したものの結局俺は床に寝ることになってしまった。

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11 久保:○○のベッド硬いなぁー ○○:しょうがねーだろ。 久保:んじゃ!私は寝るんで!おやすみぃ。 ○○:あぁ。おやすみ。 史緒里のいい匂いがする。 いくら昔からの幼なじみと言ってもさすがに緊張する。 必死に目を瞑って寝ようとすると肩に振動を感じる。

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12 久保:ねぇ。なんか物音しない? ○○:そうか?気のせいだろ。 久保:怖いなぁ ○○:一緒にねてやろーか?(笑) 久保:うん… ○○:え? 冗談で言ったつもりだったのに、意外な返事が帰ってきて俺は驚く。 久保史:お願い… ○○:お、おう。わかった。 pic.twitter.com/s9VAN8yetw

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13 俺は史緒里のお願いを断りきれず史緒里と背中合わせでベッドに入る。 史緒里の匂いが強くなりより眠れなくなる。 男女でひとつのベットにいるなんて… イケない妄想が広がる。 だんだんムラムラしてきた。 史緒里の寝息が聞こえる。 俺は史緒里の顔を見て寝ているのを確認し体の向きを変える

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14 本当はいけない事だと分かっているが自分の過半部を史緒理のお尻に当てる。 少しの罪悪感と背徳感で興奮する。 史緒理は全然おきそうにない。 俺はもう少し進んでることにした。 手を史緒理の体にまわし、胸を触る。 モミモミ いつもは制服で分かりにくかったが、結構ある。

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15 俺は服の上からでは我慢できず服の中に手を入れる。 ブラをしていると思ったがしていない。 いきなり生で驚きつつも、俺は史緒理の胸を堪能する。 柔らかく、手が沈む。 少し持ち上げ離すと、揺れる。 揉んだり、揺らしたりして楽しんでいると、俺は固くなっているものを見つけた。

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16 さすがに童貞の俺でも乳首だと分かった。 俺はAVで見た事を思い出し、少しつまんでいじくってみる。 久保:んっ///////♥️ 急に史緒理の声がし、俺は驚いて手を離す。 よかった。まだ寝ているようだ。 俺はもうちょっとしてみたくなった。 ここまでして起きないんだから、大丈夫だろう。

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17 俺は史緒理のズボンを脱がしパンツも脱がす。 そして、太ももで俺のを挟み、腰を動かす。 すごく罪悪感に包まれるが、我慢できない。 史緒理の太ももで俺のが擦れる。 まるで史緒理とセ○クスしてるようだ。 史緒理も感じているのか乳首が固くなってきている。

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18 そろそろイきそうだ。 腰の動きを早め、興奮を絶頂にする。 ドピュドピュドピュ 俺は我慢できず、史緒理の太ももにかけてしまった。 久保:んん…え?ちょっと!なにこれ! 最悪だ。 俺は性処理に夢中で史緒理が起きそうなことに気が付かなかったらしい。

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19 史緒理は慌てて自分の胸と股を隠す。 そして、自分の足に着いた精液に気づく。 久保:ちょっとこれ…もしかして○○の? ○○:すまん。さすがに一緒に寝るのはムラムラして… 俺は挽回は出来ないと思い、正直に史緒理に言った。 史緒理は少しの間黙ると、俺の方に体の向きを変えた。

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20 そして、ゆっくり俺のに触れる。 久保:ちゃんと言ってくれれば良かったのに…❤ 史緒理は俺のを握った手を動かし出す。 ○○:え?おまe… チュッ 史緒理は俺を黙らせるようにキスをした。 最初は少しだったキスもだんだん熱くなっていく。 史緒理と俺の舌は絡み合う。 pic.twitter.com/dsKtN6Feha

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21 史緒理の手の動きはだんだん激しさを増す。 ンチュッチュパチュパ 史緒理の柔らかい唇と、暖かい手で興奮が高まる。 2人の唾液が絡み合う。 精液が通るのを感じる。 ドピュドピュドピュ 俺は史緒理とベッドの上に暖かい白濁色の液体を出した。 史緒理が唇を離す。 pic.twitter.com/Vg6ZfHcw0z

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22 久保:熱いんだね///////♥️ ○○:すまん。気持ちよすぎて。 久保:ううん///////♥️今度は私を気持ちよくして?///////♥️ 史緒理はさっき着た服を脱ぎだす。 そして、少し濡れた股を開く。 俺は割れ目に顔を近づける。 そして、そっと舌で触れる。 久保:んっ///////♥️くすぐったい////♥️ pic.twitter.com/HOrDupRgv3

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23 割れ目から愛液が垂れてくる。 久保:んっ///////♥️やばい///////♥️ 史緒理の声が俺の性欲を高める。 久保:あんっ///////♥️ 舌を早く動かすとそれに呼応して史緒理の声も高くなる。 クチュクチュ 久保:だめ///////♥️イクっ///////♥️ ビクンビクン 史緒理は腰をのけぞらせる。 pic.twitter.com/4yJkCCSMCR

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24 史緒理の喘ぎ声に感化され、俺のは再び固くなっていた。 ○○:史緒理///////♥️挿れていいか?///////♥️ 俺は史緒理の足を持ち、史緒理の割れ目に自分のをあてがい訪ねる。 久保:その前に脱いでいい?❤ ○○:あぁごめん。 俺は謝り、史緒理が服を脱ぐのを眺める。 pic.twitter.com/iQrPJv47mN

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25 史緒理が恥ずかしそうに上を脱ぎ胸を手で隠す。 久保:あんまみないでよ///////♥️ そう言うと、胸から手を離す。 さっきは裏から揉んでいたので見えなかったが、白くきめ細やかな肌に桃色の乳首がある。 乳首は既に立っている。 あまり大きくはないかもしれないけれどとても綺麗だ。 pic.twitter.com/Tapue9u87J

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26 久保:脱いだから、いいよ///////♥️ 俺は頷くと濡れてヌメヌメになった史緒理の割れ目に挿れる。 少しキツめだが、愛液のおかげで挿った。 パンパン 俺は史緒理の腰を持ち、打ち付けるように腰を動かす。 久保:アンッ///////♥️アンッ///////♥️ 奥にあたる度史緒理が声を出す。 pic.twitter.com/sKGwfdzNyv

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27 ンチュッチュパ 俺は少し恥ずかしそうにしている史緒理の唇を奪う。 さっきのぎこちないキスとは違い、お互い本能のまま舌を絡める。 俺の部屋に2人の唾液の音と肌がぶつかる音が響く。 俺の腰の動きはきずかないうちに早くなっていく。 唇を離すと唾液の糸が伸びる。 pic.twitter.com/QOAaKCLscY

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28 久保:アンッ///////♥️ンッ///////♥️ちょっと激しいよ///////♥️ ○○:史緒理が可愛すぎるからだろ///////♥️ 久保:わたし///////♥️もう我慢できない///////♥️ ビクンビクン 史緒理が快感で中を締め付ける。 俺はゆっくりと史緒理の中から抜く。 久保:もう1回///////♥️ pic.twitter.com/5DinWHrVbY

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29 そう言うと史緒理は四つん這いになり、尻を俺に向ける。 久保:ンァッ///////♥️ 俺は何も言わず挿れる。 そして、手を腰にやり、動く。 パンパン 久保:アンッ///////♥️アンッ///////♥️気持ちぃ///////♥️ 俺は快感を求め、腰を振り続ける。 史緒理が中をきつくする。 pic.twitter.com/Sa0ZR3lCR6

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30 久保:また///////♥️イっちゃう///////♥️ ○○:俺も///////♥️やばい///////♥️ 俺はラストスパートをかけるように腰の動きを早める。 パンパンパン 久保:イクっ///////♥️ ○○:おれも///////♥️ ドピュドピュドピュ 俺は抜くのが間に合わず中に出してしまった。 pic.twitter.com/9efzTaINUe

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31 ○○:ごめん。中に… 久保:○○なら…いいよ❤ この後2人は寝ることなく続けた。 でも○○は知らなかった。 これから史緒理以外と関係を持つなんて… pic.twitter.com/Iza448zBrc

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まとめたひと
さいかく @saikaku060606

リクエスト軽く検討中。 あくまで妄想です。質問箱→peing.net/ja/saikaku0606… お題箱→ odaibako.net/u/saikaku060606 作品RT垢→@saikakur

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