2020年6月16日
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洗い熊 @sub_racoon

お待たせしました。 1.ドリーム(セオドア・メルフィ監督) 毎回、オクタヴィア・スペンサー演じるドロシーがプログラマとなった非白人計算室の女性たちを率いていくシーンで鳥肌が立つ。

2019-11-06 08:28:45
洗い熊 @sub_racoon

2.ヘアスプレー(アダム・シャンクマン監督) ドリームと同時代、同テーマのお話。ずっと引き籠ってた自信のないお母さんをお父さんが結構な毒舌で褒めまくる曲が好き。

2019-11-06 08:32:59
洗い熊 @sub_racoon

3.トリプルX:再起動(D・J・カルーソー) 内容なんてほとんど無いよー、なノリだけで突っ走る強烈アクションが癒し。4DXがあまりに素晴らしく、円盤見返しても思い出せる逸品。

2019-11-06 08:36:10
洗い熊 @sub_racoon

4.パディントン2(ポール・キング監督) パディントンの人(熊)柄にどんどん引き込まれていく人々がみんな可愛い。強面の囚人だろうとお堅いお役人だろうと全てファンシーな優しい人たちにしてしまうパディントンの魔力の魅力。

2019-11-06 08:40:45
洗い熊 @sub_racoon

5.2001年宇宙の旅(スタンリー・キューブリック監督) 2018年のデジタルリマスター版観て、改めてスゲー!って思った。50年経った今でも色褪せないどころか、今のCGを使いまくった映画でも追いつけない程の美術の美しさと壮大さは、やっぱり全てのお手本なんだなという印象。

2019-11-06 08:50:15
洗い熊 @sub_racoon

6.メッセージ(ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督) 2回目が違う映画になってた逸品。異星人との直接のコンタクトをかなりのリアリティで描いているのも素晴らしい。不気味とすら言える音楽があまりに心地よくて、ストーリーがわかってると寝てしまうのが難点。

2019-11-06 08:56:41
洗い熊 @sub_racoon

7.X-MEN: ファースト・ジェネレーション(マシュー・ヴォーン監督) 私のマーベルとの出会いのひとつの原点ともなった映画。俳優マイケル・ファスベンダーとの出会いの映画でもある。ただただブロマンス的友情が好き。

2019-11-06 09:03:39
洗い熊 @sub_racoon

8.ロード・オブ・ザ・リング 指輪物語(ラルフ・バクシ監督) 1978年制作の未完のアニメ版。後のハリウッド版観ると、このアニメのシーンがそのまま使われていたりしてるくらい、ある意味完成度は高かった。資金繰り難しくての未完はほんと残念。ミスランディアを悼む歌がとても好き。

2019-11-06 09:11:12
洗い熊 @sub_racoon

9.マンハント(ジョン・ウー監督) ストーリーとかどうでも良い、ノリの素晴らしさを楽しむ映画。手錠で繋がれた男子2人が協力して拳銃ぶっ放すみたいなトンデモアクションを、頭空っぽにして楽しむタイプです。

2019-11-06 09:18:14
洗い熊 @sub_racoon

10.工作 黒金星と呼ばれた男(ユン・ジョンビン監督) アクションも拷問もドンパチもない、ただただ心理戦の続くスパイ映画。敵同士だった男たちが、次第に心を通わせていく、その表情の豊かさも好き。最後に泣かせるところも心憎い。

2019-11-06 09:23:38
洗い熊 @sub_racoon

11.滝を見にいく(沖田 修一監督) 滝を見にいくツアーで迷っちゃった7人の女性たちのお話。人は危機的状況になると案外団結しちゃうものよねって思わせる。すごいありそうでリアルな人たちなんですよ。ガイドのお兄ちゃんがひたすらかわいそうです。

2019-11-06 09:28:48
洗い熊 @sub_racoon

12.ハンターキラー 潜航せよ(ドナヴァン・マーシュ監督) 最近一番ドはまりしたヤツ。まだ公開中。艦長と艦長と隊長がひたすらカッコいい。潜水艦がカッコいい。駆逐艦の船員たちがキラキラおめめの子犬!息詰まる作戦、大胆な決断、信頼と友情。実物の潜水艦使ったリアリティ。全部好き。

2019-11-06 09:36:55
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まとめたひと
洗い熊 @sub_racoon

プロジェクトダイアリー推しのジブン手帳使い◆映画館で息抜き。ヘアスプレー、ドリーム、メッセージ、xXx、X-MEN FC、GotG、ハンターキラー、T-34。サタンタンゴ履修しました。◆着るもの持ちものに生きもの居がち◆カバンやメガネにうっかりしがち◆鶏肉loverなZOOMER乗り◆ただいまどうぶつ達と島に移住中