スズケーの手持ちのサリー
民族衣装 サリー インド インド服 パンジャビドレス サルワールカミーズ
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スズケー@パキスタンと日本に住みたい人 @suzukejp
チョリにも細かく丁寧にビーズ縫い付け。 裾部分は一部ネット素材に切り替わっているのがちょっと変わっている。 ネット素材は歩いた時に布の重なりがシャラシャラ透けて見えるので綺麗。 #サリー #インド pic.twitter.com/0M1O8KUr8p
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マルーレッドのサリー。これも刺繍が多くて2kgオーバー。特にボーダー部分の刺繍がかなり密でたっぷり。 生地にも地紋入り。 どんな着付けで着ても隙がない美しさ。 色も落ち着いているし、ビーズギラギラすぎるわけでもないので年齢問わず着れる品の良いサリー。 #サリー #インド pic.twitter.com/vDadIeKA9P
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機械刺繍のスパンコールなのでさほど高くないけど、デザインのバランスなどからかなり豪華に見える。 正面のプリーツ部分にアクセントデザインがされてるのは一時期流行った。グジャラートスタイルというのだったか? 適度に重みもあるから着付けもしやすい。 #サリー #インド pic.twitter.com/HWL24G5xq6
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2つの生地の切り替えサリー。胸元〜パッルー部分はラベンダー色のネット素材にザックリ太めの糸でお花の刺繍。 スカート部分は絞り風のデザインの水玉プリントにクリンクル加工とスパンコール。 パッと目を惹く鮮やかさはないけど、色とりどりの花の刺繍がかわいい。 #サリー #インド pic.twitter.com/tid5IYOyQO
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鮮やかなピンク〜マゼンタのグラデーションに加えて全体的に飾られたゴールドとオーロラカラーのスパンコールがキラキラかわいい。 ボーダーもギザギザで凝ってます。 パッチワーク刺繍も所々に少しだけ。 柔らかなジョーゼット生地がとても着やすいサリーです。 #サリー #インド pic.twitter.com/DnFUF8sFma
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ロイヤルブルーをシルバービーズやラインストーンで飾ったサリー。 友人らと色違いでお揃いで仕立てた。 こういうしっとりした化繊の生地はそんなに高くないし、プリーツがとりやすくて初心者にも着やすくおススメ。ボーダーが太くない方がウエストプリーツもとりやすい。 #インド #サリー pic.twitter.com/TKTecl0wKu
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パッルーを肩でたたまずに着ると腕に掛けた時にもうほんとに綺麗すぎ…!ビーズは全て縫いとめてあります。 ただし重い。本当に重い。肩が凝ります。 そしてここまで豪華なのは日本ではそうそう着る機会がない。 日本も在日インド人増えてインド式の結婚式とかもっとあればいいのに。 #インド #サリー pic.twitter.com/4Zd8HgTIzX
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重さ3kg近いビーズ刺繍たっぷりのサリー。 色とか雰囲気とかが本当にもう!可愛くて!ローズピンクのネット記事ににゴールドビーズと水色の刺繍のお花とか色合わせも絶妙。 ビーズ刺繍が豪華すぎて本当に重いのが欠点です。 チョリにもビーズびっしり。 #インド #サリー pic.twitter.com/Xg6rokvktP
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シンプルだけど、オーロラカラーに輝くビジュー、ビーズ、スパンコールがかわいいサリー。 パッルーについたビーズのフリンジチャームがそのうちとれそうで怖い。 チョリはワインレッドなので、合わせて着るとそんなに地味ではない。 #インド #サリー pic.twitter.com/g9G1BBbc41
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ゴールドビーズとスパンコールたっぷりのマルーンカラーのネット素材のサリー。 チョリはシルバーラメが織り込まれた布でちょっとメタリック。 装飾は派手だけど色味のせいでシックで大人な雰囲気。 #インド #サリー pic.twitter.com/HJxggS7n6a
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マニーシュ・マルホトラというデザイナーのデザイナーズサリー。 チョリはシンプルな長袖。 色は綺麗なエメラルドグリーンなんだけど写真に出にくい。 そこまで手の込んだサリーじゃないのに、デザイナーズなんでそれなりに高い。 #インド #サリー pic.twitter.com/UfHEQnL3QC
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ボーダーや裾のカットがヒラヒラになっていてかわいいネット素材のサリー。 チョリがエメラルドグリーンなので、着用するとコントラストが綺麗。 刺繍が少なめなので透け感も強め。 #インド #サリー pic.twitter.com/5x73h6fngl
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これも異種素材の切り替えサリー。 胸元〜パッルー部分はスパンコール刺繍付きのネット素材、スカート部分は玉虫色で光の加減で色が変わる。 裾の花柄刺繍パッチワークも大きめだし、全体のコントラストが綺麗で華やか。 #インド #サリー pic.twitter.com/4ExXQXKNnP
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これもそんなに高くないけど、ほぼ全面刺繍で見映えはする、落ち着いた臙脂色のサリー。 ゴールドの草花刺繍と、スパンコールがミシンでダーっと縫ってある。 こういう直線縫い的なスパンコール刺繍は廉価版商品です。 #インド #サリー pic.twitter.com/cMOkOTmjt8
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安いサリーその2。100〜500rsで買えるシルクスクリーンとラメのサリー。 すごく安いけど写真だと見栄えします。 自分が着用するつもりで買ってないため、チョリは作ってません。 こういうバサってした生地はサリーの着付け初心者さんには扱いにくいです。 #インド #サリー pic.twitter.com/k2DFTebwMP
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実際はもう少し緑味もある色。 観光客がシルクサリーと言われて買ってく200〜1000rs程度のサリーが大体こういうの。でもこういう安いのはシルクじゃなくて化繊だよ。アーティフィシャルシルクとかそれらしく言うけど、単なるレーヨン。 チョリは背中に穴があるデザイン。 #インド #サリー pic.twitter.com/g9zkjDAs2g
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インドの弟分がプレゼントしてくれたシンプルなバナーラス(バラナシ)シルクのサリー。 しかしまだチョリがない。 パッルーの処理もされてなかったので自力でフリンジタッセル作った。 軽くて柔らかいピュアシルクはやはり着易い。プリーツが綺麗に出る。 #インド #サリー pic.twitter.com/gOnbUuExCD
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比較的安いのに見栄えするサリー。緑に切り替えられたパッルー部分が美しいので、シーダーパッルーで着るのがかわいい。 随分着たので裾のボーダーの裾除け部分がだいぶ傷んでしまった。 サリーは基本は地面スレスレ丈、むしろ引きずる位がエレガントなので傷みやすいのがネック。 #インド #サリー pic.twitter.com/BatCNmY5Ku
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ジョーゼットの黒いサリー。ボーダーにもパッルーにもビーズ刺繍たっぷりで思いです。 ジョーゼットなので軽く透けます。 チョリの背中側にもしっかりビーズ刺繍あって後ろ姿も綺麗。 旦那と二人で出席した友人の結婚式に着て行きました。 #インド #サリー pic.twitter.com/FQfdDNVYce
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シルクのサリー。 ボーダー部分はザルドジと言い、金糸、金モールなどが使われた刺繍がされているため、肌に当たると擦れて細かな引っ掻き傷になることが… ミラーも本物です。 ザルドジは高級衣装の一部に使われるものだから、使用の利便性は全く考えられていないのだな! #インド #サリー pic.twitter.com/9laH5btRKe
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前流行っていた、途中から違う布やデザインに切り返しが入っているサリー。 知らない人が見ると別にスカートはいてるようにも見えます。 胸元にかかる緑の生地部分はほんの少し透け感あり。 チョリは織り模様の共布。 #インド #サリー pic.twitter.com/YzWC0Ln7er
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透けるネット素材に花の刺繍が可愛い。 チョリは刺繍面を前側にしてみたけどやはり目立たなくて失敗だった。 なんでトルソーにチョリを着せないかというと、私のブラウスサイズが小さく、9号トルソーに着せられないから。かなりピッチリサイズなので7号トルソーでも多分無理。 #インド #サリー pic.twitter.com/4EtAejXzPU
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サルワールカミーズの整理が一旦終わったので、今度はインドの民族衣装サリーの写真リストを。 サリーはショートカットにしてから全く着てません。 地紋入りの絞り冬の染め生地。 チョリはシンプルで長袖です。 #インド #サリー pic.twitter.com/SLoUmHDrEV
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まとめたひと
スズケー@パキスタンと日本に住みたい人 @suzukejp
フンザ出身パキスタン人と国際結婚してますが非ムスリム。インドも大好き。 パキスタンやフンザに関する旅行ガイド、情報、ニュースをブログ・ツイッターで発信。現地からの速報もアリ。 デザイナーとライターとアーティスト、時々ウルドゥー語通訳。海外で稼ぐ・旅しながら稼ぐに挑戦中。お仕事依頼はメールで。 フォロー・リプはお気軽に。

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