安心安全7 1

三鶴が中井りか姫さんを応援するに至ったプロセス

実は最初から応援していた訳ではありません。「好きだから擁護した」ではなく、「調べているうちにプラス材料が見つかり、どんどん好きになっていった」という経緯でした。