熊本地震の被災から復旧工事中の熊本城、2020年6月の状況。
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タケ@ALL-A @take_all_a

2016・H28年の熊本地震で被災して復旧工事が続く #熊本城 、2020・R2年6月に撮った写真をUPする。2020年に特別見学通路が完成したことで、天守の東側スペースへの立ち入りが可能になった。これはそこから撮った東立面。 pic.twitter.com/TwlvPiA4nx

2020-09-11 22:59:37
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大天守は外部の復旧がほぼ終わって足場が撤去され、外観が見える。 pic.twitter.com/t3MTWJLWiU

2020-09-11 23:02:34
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熊本城の大小天守は西南戦争で焼失し、現在の天守は1960・S35に鉄筋コンクリート(RC)造で再建されたもの。外観復元を担当したのは建築史家の藤岡通夫。 pic.twitter.com/cAjuFNfy6v

2020-09-11 23:06:21
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大天守の上部。最上階にガラスが嵌まっていなければ、RC造と見抜くのはなかなか難しい。 pic.twitter.com/jCmvtdHJAV

2020-09-11 23:07:05
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熊本城 大天守の南立面。右の建築は本丸御殿。 pic.twitter.com/daFdtZY2Um

2020-09-11 23:19:37
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熊本城 数寄屋丸(1989・H1復元)の南立面。4年経ってもまだ手つかずの被災部分が至る所にある。 pic.twitter.com/GITZsxugj4

2020-09-11 23:30:55
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先日襲来した台風10号で、熊本城の現場は大丈夫だったのだろうか。ニュースに何も出ていないということは、大した被害は無かったと考えていいのかな。 pic.twitter.com/9VqkfBBNCI

2020-09-11 23:34:32
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ところで、数寄屋丸の写真を見て、いったいどこから撮ったのか? と疑問を抱いた方もいるだろう。その答えはコレ、2020年6月から利用可能になった特別見学通路という高架橋である。特別見学通路については後日改めて紹介したい。 pic.twitter.com/8ZZW4qfHDr

2020-09-11 23:43:34
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本丸御殿の地下に設けられた「闇(くらが)り通路」の入り口。特別見学通路の利用開始に併せてここも通行可能になった。特別見学通路 → 闇り通路 → 天守前の広場というルート。 pic.twitter.com/bXuOwZzrhp

2020-09-11 23:50:47
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上は本丸御殿。石垣を跨ぐ形で建っている。 pic.twitter.com/be2ZS8hmlg

2020-09-11 23:54:05
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2019年2月に加藤神社から撮影した熊本城 大小天守の北西側。時間の都合上、今回は加藤神社や二の丸広場からは見なかった。 pic.twitter.com/UdJvxF2Bsa

2020-09-12 00:00:33
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天守閣復旧整備工事の概要。 pic.twitter.com/rpJ4Pq6JAz

2020-09-12 00:10:31
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まとめたひと
タケ@ALL-A @take_all_a

団地・建築・土木・産業遺産などを紹介するサイトALL-Aとそのブログ版ALL-A blogなどを運営。また、共同参加型建築サイト「建築マップ」のメンバーとしても活動。このアカウントでは福岡とその近県から西日本を中心に、団地・建築・産業遺産関係のニュースと私見をツイートします。

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