加藤AZUKI(芸歴三十ン年)@「忌」怖い話 大祥忌 @azukiglg

安全保障趣味者。 平和を希求するより安全を確保するほうが現実的。 全ての理想はコストに見合う範囲でなら実現を願うべき。 分を知り、身の丈に合うことをしましょう主義者。 Tweetの利用はご自由に&計画的に。
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ワクチンを接種しない人が起こす社会的影響で、あなたの家族が手遅れで死ぬかもしれない話。

ワクチン未接種者が今後(今既に)起こすであろう社会的影響について、できるだけ卑近に引き寄せて説明してみた。

「自分の若さ」を自負する人がワクチンを軽視する理由を突き詰めていくと、やっぱり「注射怖い」「病院怖い」に立ち戻る話

「ワクチン打ちたくない人は注射が怖いだけなのでは?」は、別に侮蔑や分断を意図してる訳ではないんだけど、その心理を掘り下げてみたらやっぱり「注射が怖い」「病院に行きたくない」という幼児特有の心理に根ざしているのでは、という気持ちになって、「所詮子供は子供」とか「アダルトチルドレン(意味が違います)」とかいう気持ちになった話。 結論としてはワクチンは何らかの治療中で医師に止められている人以外は打と..

反ワクチン及び様子見勢がワクチンを寄付する理由と治療薬・特効薬に飛びつく心理について

なぜ彼らはそんなにワクチンが嫌いで、何もしない自分を正しいと思ってしまうのかについて掘り下げた。

「ウイルスの着ぐるみ(中の人はいない)」で喩えるmRNAワクチンの機序の解説

「mRNAワクチンを打たないのが賢い」「信用できない」「何もしない俺が勝者」という人が一人でも減るように。あと、「はたらく細胞」+「はたらく細胞二次創作のCOVID-19漫画」が分かりやすいと思うんだけど、読まない人は何よ読ませても駄目という「知性の壁」問題をどうにかしないと駄目かもしれない。

COVID-19の後遺症とワクチンが不可避な理由についてのまとめ

・PCR検査について ・ワクチンについて ・マスク、手洗い、密回避について ・COVID-19の症状と後遺症について などについて、「ワクチンが必要だと考える理由」を知り得た知見・論点の整理を兼ねてまとめ。

未熟と無能と門外漢は、何故恐怖を想像できないのか?という話。

「恐怖」するには、知識・知見と想像力・連想力が必要で、これらが足りない人は「自分に起きうる不利益を想像できない」=「恐怖しない」ので、不利益に向かって全力疾走してしまう、というお話。

信頼していた家族や友人や同僚や知り合いに「お前のせいだ」と言われる前にワクチンを打つべき話

「ワクチンを打たない自由」は、当人及びその周囲のリスクを引き揚げるのでオススメしません、という話。

無印民主党政権のおさらいと、その末裔政党が未だに信用されない幾つかの理由

立民はまず、無印民主政権時代をちゃんと総括しないと、「今の自民に不満がありながらも、今の野党を選べない人達」から信用されないと思う。