序にかえて(中谷陽二)、第1章、2、「排除の臨床としてのハウジングファースト」朝倉陽介、久保田健司、
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花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

『現代社会とメンタルヘルス~排除と包摂~』責任編集、中谷陽二、編集、斎藤環、森田展彰、小西聖子、星和書店、2020.10.19. 序にかえて(中谷陽二)  三木清は「孤独は山になく、街にある」という。孤独は一人の人間の中にあるのではなく、大勢の人の「間」にある。 pic.twitter.com/WPSyPn280G

2021-02-01 21:54:50
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近年の福祉政策の分野では社会的排除( social exclusion )が重要なコンセプトの一つとなっている。社会関係からの特定の人の " 締め出し " を意味するもので、貧困、経済格差、ホームレス、教育や医療への不十分なアクセスといった社会問題に光を当て、解決を導くための有効な概念とされている。

2021-02-01 22:01:16
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

その対語が社会的包摂( social inclusion )である。  それでは排除すなわち " 締め出し " と、従来から言われている差別( discrimination )の関係はどのように理解されるだろうか。マイノリティに対する空間的な排除は、今日ではホームレスが居場所を追われる問題となって現れている。

2021-02-01 22:07:52
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

差別はつねに排除のかたちを取るわけではない。『塩を食う女たち』では、東部の黒人は精神的にも隔離され、目の前にいながら「見えざる人」のような存在であるという。  差別とは " 歪んだパワーバランスのもとでの共生 " と言える。それに対して、排除は、差別を前提とし、なおかつ関係性そのものを

2021-02-01 22:14:50
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

遮断すること、共生の拒否である。外国人労働者は差別を受けやすい立場にあるが、彼らは日本の経済を下から支える人的資源である。しかし、いったん経済が逼迫すると、切り捨てられる。社会の側に余力がなくなるとき、被差別者はさらに進んで被排除者となる。

2021-02-01 22:20:19
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

排除は " 空間からの締め出し " ばかりでなく人々の " 意識からの締め出し " であり、こちらのほうが根の深い厄介な問題である。閉鎖施設への隔離を考えてみよう。隔離は自由の剥奪であるのと同時に、人々の眼差しからの遮断でもある。視界から消すことは意識から遠ざける効果を持つ。

2021-02-01 22:26:10
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

見えないものは 意識されず、意識されないものは存在すら忘却される。存在が非存在に変容する。  排除と対をなす包摂についてはどうか。社会学者の Young は、20世紀の終わりに「安定的で同質的な包摂型社会( inclusive society )」から「変動と分断を推し進める排除型社会( exclusive society)」への

2021-02-01 22:34:27
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

移行がみられたとする。逸脱者をわれわれと同じ社会の成員として受け入れるよりも、異質な他者として分離し、吐き出すためのさまざまな排除のメカニズムが作り出される。犯罪を始めとする逸脱行動はそれが発生した状況的な文脈から引き離され、特定の個人あるいは集団に内在する本質とみなされる。

2021-02-01 22:40:30
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

そして社会は逸脱者に対してより不寛容となる。  ノーマライゼーション( normalization )は1960年代終わりにデンマークで知的障害者が健常者と同じ生活を享受する権利を保護することを目標に始められた。  ノーマライゼーションを字義通りに訳せば、" ノーマルにすること " である。

2021-02-01 22:45:44
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

その場合、誰を/何をノーマルにするのかという問題が生じる。何らかのハンディキャップを持つ当事者のあり方を変容させるのか、当事者が健常者なみの生活を送れるように環境側の条件を変容させるのか、あるいは両方の関係を変容させるのか。ノーム(基準、規範)とは具体的に何を指すのか。

2021-02-01 22:52:18
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

たとえば日本人では、" 空気を読んで行動すること " が暗黙のうちにノームとされ、その能力の劣った人は発達障害者などとラベリングされる。それでは、" 空気を読めること " は本当に価値のある能力だろうか。山本七平の『空気の研究』は、空気の読み過ぎが日本社会にひずみをもたらしてきたという。

2021-02-01 22:59:49
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

空気の支配によって決定の主体や責任の所在が曖昧にされるからである。日本人に求められるノームすなわち行動規範は、むしろ " 空気に支配されるな " ということだろう。  ところで、ノーマライゼーションは、健常者と同じように自己決定を行い、そのことに責任を持つように障害者に対して働きかける

2021-02-01 23:04:50
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

という意味にも理解されている。当事者が普通の生活を送れるように生活基盤を整えることよりも、当事者自身の変容を期待する立場である。この場合、健常者と同じように判断して行動することが障害者に求められるのであるが、その問題点は Young が指摘した包摂型社会の属性と重なる。

2021-02-01 23:10:04
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

包摂型社会は逸脱した人を均質な「社会に役立つ市民」に仕立て直すことを目指す。包摂は一面では多様性の否定なのである。ノーマライゼーションが、当事者に対して健常者との均質性・同質性を求め、自己決定の権利を付与するのと同時に責任を負わせるという方向に進むと、要請に応える力のない人は

2021-02-01 23:15:56
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

篩い落とされ、結果的に包摂が排除を、寛容が不寛容をもたらすという逆転現象が生じる。多様性を受け入れない包摂は異質な人の排除につながる。1960年代以降に先進国で進められた精神医療の脱施設化は地域で生活する力のない精神障害者を路上や刑務所に追いやった。

2021-02-01 23:20:49
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

包摂のシステム自体が排除の働きをすることも考えられる。発達障害者支援の諸方策は確かに必要であるが、使い方次第では学校や職場において器用に順応できない人へのラベリングの道具となりかねない。

2021-02-01 23:24:37
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Young は富の公平な分配とともに多様性の自由が保証される " 新しい包摂主義 " の可能性に触れている。メンタルヘルスの領域においても、多様性の尊重及び異質なものへの寛容さと両立するノーマライゼーションのあり方を模索すべきだろう。

2021-02-01 23:28:06
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(前掲書) 第1章、2、「排除の臨床としてのハウジングファースト」朝倉陽介、久保田健司、 (p.18) 私たちは、意識的に、そしてそれ以上に無意識的に、多くのものを排除して生きている。他者を、こころを、記憶を、身体を排除しなければ、私たちは生きていけない。 pic.twitter.com/3GVFYmqnXp

2021-02-02 08:12:03
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花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

排除してきたものを見つめ直し、向き合い、出会い、取り戻す営みを、「排除の臨床」と仮に名づけてみる。 (p.19) ホームレス支援という名のもとに、自分たちは一体何をしようとしているのだろうか。ホームレス支援というのは、社会というものを信じることによって成り立つ営みだ。

2021-02-02 08:16:57
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

社会の中に、「ただ、居る」ことの価値を語ることがホームレス支援だ。社会は全ての人の生きる権利を保障するはずだという考えのもとに、辺境を歩いて出会った人に敬意を払い、この社会の中で一緒に暮らそうと、共に生きようと提案する営みだ。  けれども一方で、ホームレス支援をしている自分たちは

2021-02-02 08:22:28
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

社会の中の限りなく辺境の、ぎりぎりのところを行き来しながら生きている。社会は公正であるはずだ。けれども歴然と誰かが排除されていく。社会を信じきれていたら、ホームレス支援をしようと思わない。ホームレス支援は、社会を信じきれなかった人が、辺境・周縁に身を置きながら、

2021-02-02 08:28:04
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

それでも信じようと提案する行為だ。  しかし、自分は一体何をしているのだろう。  会おうと思えば会いに行けるけれども、会いに行こうとしなければ、出会うことはできない。排除された人はそういうところにいる。排除してきたものは、そういうところにある。 twitter.com/saida248/statu…

2021-02-02 08:37:31
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

自分が排除してきた人や、自分が排除してきたものと、会いに行く必要があるのだ。誰かのためにやる類の仕事ではない。排除の臨床は、私のため、もしくは百歩譲っても、私たちのための仕事なのだ。  私が、私たちが、何を排除してきたのか。それを認識するために辺境の河川敷を歩く必要がある。

2021-02-02 08:41:59
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

(p.21) ホームレス状態へと至る経路には多様性があるものの、「ホーム」を失うまでの過程には、関係性における困難や親密圏からの離脱の体験が多かれ少なかれ含まれている。否定的な言葉をかけられて自らに対するネガティブな信念を形成しながら成長してきた人の中には、「心理的逆転」を引き起こして

2021-02-02 08:47:48
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いる人もいる。こうすれば幸せになったり、楽になったりすることがわかっているにもかかわらず、それとは逆のことを繰り返してしまう状態である。過去の外傷の「再演」を繰り返す人もいる。父親と同じような高圧的な上司に怒鳴られた途端に逃げ出すといった、過去と同じような暴力的な関係性の中にいて

2021-02-02 08:54:02
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

失踪と断絶が再演されてしまうことも起こりやすい。  とてもつらい状況において、排除することだけが生き延びるための手段として機能することがある。失踪してその場から自分自身を排除すること。解離してトラウマ記憶を心理的に排除すること。これらは逆境的な事態において、しばしば合理的で

2021-02-02 08:58:54
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適応的な営みだ。 (p.22) 個人のレベルで起こる排除と、社会や組織や家族の中で起こる排除は、密接に関連している。排除の臨床では、個人とシステムの間で連鎖的に生じてきた排除と出会い、見つめ、排除された(排除した)ものを取り戻すことが必要になってくる。

2021-02-02 09:04:03
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

社会から排除され、自分自身すらも排除することによってなんとか生き延びてきた人に対してだけ、一方的にそれを求めることによっては、排除の臨床は成り立ち得ない。私たちのシステムが排除してきた人やものと出会い、再び一緒にあろうと志向することが求めらる。twitter.com/Musikmusik7/st…

2021-02-02 09:09:14
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ハウジングファーストは、「まず安定した住まいを確保した上で、本人のニーズに応じて支援を行なう」という非常にシンプルな考え方である。  1990年代にアメリカで始まり、現在では、カナダ、フランス、スウェーデン、スペイン、ポルトガル、オランダ、オーストラリア等の各国で採用されている。

2021-02-02 09:15:02
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

日本では制度上の制約から完全な形で再現することは難しいが、「ハウジングファースト東京プロジェクト 」mdm.or.jp/project/103/ などの取り組みが始まっている。

2021-02-02 09:21:41
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

ハウジングファーストでは、人が安定した住まいを持つことの権利が重要視されている。プライバシーが保てる住まいを持つことは人権であり、人は誰も、安全な住まいで暮らす権利があると考える。📌自分で管理できる空間の鍵を持つということは、その人の尊厳そのものである。

2021-02-02 09:26:32
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

ハウジングファーストの根幹は、「住まいと支援の分離(独立)」にある。住まいは決して、精神科医療にかかることや薬物を断つことの引き換えに提供されるものではない。 (p.23) 医療をはじめとした支援サービスを受けることは本人の意思に基づいており、住まいを得るための条件ではない。

2021-02-02 09:31:17
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

アパートで暮らすことができるか、金銭管理が可能か、継続的に病院に通うことができるかなどを評価することからも距離を置く(non judgement)。あるがままを受け入れ、まずは安定した住まいを提供する。本人がすべきは家賃を払うことと定期的訪問を受けることだけで、支援サービスを受けようと

2021-02-02 09:36:18
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

受けなかろうと、その住まいは失われることがない。安定した住まいを持ち続けることは、基本的人権だからである。  またハウジングファーストは、「ハウジングオンリー」とも一線を画す。本人のニーズに応じた支援サービスが提供され、住まいを持つことはその支援を受けることの条件にはならない。

2021-02-02 09:41:19
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

何らかの原因で住まいから出て再路上化したり入院したり服役したりしても支援は続き、何度でも住まいを提供する。  背景には、ハームリダクション( harm reduction )の考え方がある。ハームリダクションとは、健康上好ましくない、あるいは自身に危険をもたらす行動習慣を持っている人が、そうした

2021-02-02 09:46:13
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

行動をただちにやめることができない場合に、その行動に伴う害や危険をできる限り少なくすることを目的としてとられる、公衆衛生上の実践や政策を意味する。 ハウジングファーストでは、精神疾患や身体疾患の治療を受け、断酒し、就労ができるというような「あるべき状態」が押しつけられることはない

2021-02-02 09:54:32
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

安定した住まいを得ることで、ホームレス状態が続くことから生じる身体やこころへの危害(ハーム)を低減するということを念頭に置いた、きわめてプラグマティックな方策である。精神疾患や依存症に対する支援につながらず、症状の改善が得られずとも、安定した住まいが提供されることによって

2021-02-02 10:00:54
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

精神的身体的な負担が減る。安定した住まいが本人の回復や他者とのつながりを得ていくことにもつながってくる。 (p.24) ハウジングファーストは、まずは寮やシェルターに入って集団生活をし、就労支援を受けて職を得て、安定したところでアパートに移るという、「ステップアップモデル」的な

2021-02-02 10:06:31
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

ホームレス支援の在り方に対する、オルタナティブな支援の在り方として位置づけられる。集団生活が苦手であったり、他者との関係性の中での困難を積み重ねてきた人ほど、ステップアップモデルの途中でつまずき、再路上化してしまいやすいという支援現場の切実な課題の中から生まれた。

2021-02-02 10:10:10
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

ステップアップモデルの途中で対人関係上のトラブルなどからトラウマの再体験をして失踪し、路上に戻ってしまうというようなことが起こりやすいプロセスを避け、本人なりのペースで回復していくための基礎となる居場所としての安全で安心できる住まいを、まずは条件なしに提供する。

2021-02-02 10:14:28
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

ハウジングファーストは、住まうにあたって就労することも治療を受けることも回復することも求めない。いかなる条件を満たさずとも、地域社会の中で住まいを得ることを保障するという理念に基づいている。人が安心できる住まいを得ることを社会が保障する必要があるという価値を明確に持った支援論だ。

2021-02-02 10:19:06
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

ハウジングファーストを前提とし、ひるがえって現在の社会のあり方を見直してみると、私たちがホームレス状態にある人たちをどのように排除しているかが明らかになってくる。twitter.com/saida248/statu…

2021-02-02 10:23:06
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

就労し、生産すること。就労できない理由としての病気や障害の存在を証明し、治療や支援を受けること。社会の中に存在するために、こうしたことが求められている。それができない人を社会が排除する。あるいは、そうした社会の風潮を自らの内部にインストールした個人が、自分自身を社会から排除する。

2021-02-02 10:27:36
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

(p.25) ハウジングファーストは、これまで社会が排除してきた人と、社会の中で再び一緒に住まおうとする営みだ。ハウジングファーストの実現とは、誰も排除しない社会を作るということだ。ホームレス支援とは、社会全体の責任であるべき仕事だ。twitter.com/Musikmusik7/st…

2021-02-02 10:33:25
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

ホームレスの支援とは、どこかの善意の誰かが好んでやる類の仕事ではない。特定の地域や団体、自治体が取り組めばよいという問題でもない。本来的には、この社会全体の責任であるべき仕事だ。排除してきたものとは、どこかで出会い直す必要がある。twitter.com/Musikmusik7/st…

2021-02-02 10:38:03
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

どうして私たちは、全ての人が安心できる住まいを得るという、当たり前のことさえも実現することができていないのだろうか。この問いからはじめる必要があるように思う。twitter.com/Musikmusik7/st…

2021-02-02 10:41:54
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

住まうということは、相当に大変なことだ。そこに住まうということは、住まうことによって生じる関係性を引き受けるということだ。  だからハウジングファーストは、住まうことから支援を受けることを分離する。住まうことによって生じ、引き受けなければならない関係性を少しでも減らしておくことが

2021-02-02 10:45:28
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

そこに住まうことをはじめるためのハードルを下げる。本人が望むのならば、必要な支援を提供する。けれどもそれは、誰かと親密な関係性を築くことを強要することではない。これまで排除してきた、他者との親密な関係性を築くという営みを、ただちに取り戻すことを求めることではない。

2021-02-02 10:50:46
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

ゆるやかな大きなつながりの中でそこに住まい、排除してきたものをゆっくりゆっくりと取り戻すことを保障することが、排除の臨床としてのハウジングファーストなのだ。

2021-02-02 10:53:54
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

シャワーを浴びて垢や汚れを落とし、緊張感を解き、凝り固まった身体をほぐしながらゆっくりと休み、髪や爪を切って身なりを整えるところから、ホームレス状態からの回復ははじまる。haz.de/Nachrichten/De…

2021-02-02 11:02:10
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まとめたひと
花びんに水を☘ @chokusenhikaeme

彫心鏤骨を心に掛けたひ🌱 min.t ▷ min.togetter.com/id/chokusenhik… 古新聞処分時に備忘のため滝ツイしまふ。すまぬ。

コメント

花びんに水を☘ @chokusenhikaeme 2021年2月2日
まとめを更新しました。 [特に、第2章ー1、「排除の臨床としてのハウジングファースト」は、昨年炎上したcakesホームレス作文に対するアンチテーゼとして]
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