ここ1年半ほどの間にツイートした内容で有益だと思われるものをまとめています。
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山本安男 @Jens_Inferno

あ、やっぱり軽く書くものではないな。掻い摘んで話せるほど単純な話ではないし、ギターの重さとかプレイスタイルだとかプレイヤーの体格で、最適化のプロセスが変わってくるから。 ストラップの高さなども当然関係するけど、身体の厚みとギターボディの厚みも大きく関与してるし。 ここでやめとく。

2019-04-08 22:31:16
山本安男 @Jens_Inferno

速過ぎないオーソドックスな速弾き😃 前半がシェイクハンドスタイル、後半がクラシックスタイル。 シェイクハンドは音にワイルドが生まれてアグレッシブな感じに仕上がる感じかな? 対してクラシックスタイルはスッキリして音が整理される感じがする。 どちらも好き、適材適所! pic.twitter.com/QKY8Sia6Xk

2019-04-23 16:41:42
山本安男 @Jens_Inferno

ジェイソン・ベッカーのPerpetual Burnイントロ風リズムに乗せて、F7→E7→Am7→C7で3本弦スウィープピッキング。 0:00〜はピッキング側の中・薬・小指を軽く開いて弾いたもの。 0:20〜は中・薬・小指を握り込んで弾いたもの。 わかるかな?音や弾き心地に違いが出るんだけど。 続く〜 #ギター奏法 pic.twitter.com/q1rafU7Y9y

2019-04-24 22:37:25
山本安男 @Jens_Inferno

〜続き① 前半のピッキングは、残る指が開いていることで質量が拡散され、また慣性力もわずかに関与し(たぶん・・)、前腕内部の筋肉が少し“オープン”になる感じ。 イメージとしては歪んだ音が適度に飛び散り少し派手でアグレッシブな質感になる。 HR/HMのイメージ!

2019-04-24 22:44:03
山本安男 @Jens_Inferno

〜続き② 後半のピッキングは、残る指を握り込み狭い範囲に質量が集まっていて、前腕内部の筋肉がひき締まる感じ。 コントロールに多少コツが必要だけど、非常に密度が高く低域の量感も増え、ローゲイン設定でも充実した音になる感じ。 このピッキングはフランク・ギャンバレ大先生から学んだ!

2019-04-24 22:48:51
山本安男 @Jens_Inferno

今日のレッスンかなり発見があったというか、伝えたいことを論理的にうまくまとめられたなあ。 やっぱフィンガリングもピッキングもまずは鎖骨の解放から。 “脱力”じゃなく“解放”。 脱力ってするもんじゃなくて結果的な状態だから。

2019-04-26 03:09:14
山本安男 @Jens_Inferno

解放といっても別に難しいことじゃない。 鎖骨が動くということを認識すること、ギター演奏には鎖骨の可動が大きく関与していることを理解すること等を知ること。 それが解放。

2019-04-26 03:12:53
山本安男 @Jens_Inferno

ギターってさ、弦ちょい引っ張るだけでピッチ変わるじゃん? だからちよっと力んで押弦したり、横移動が多いフレーズなどで勢いよくスライドやポジション移動すると音痴になりやすいのよね。 “ピッチが大切”って、なにもチョーキングやビブラートだけの話じゃなくて、ギター演奏全体の話なんだな。

2019-05-02 22:33:48
山本安男 @Jens_Inferno

チューニングばっちり合わせてもピッチが悪い演奏はよく見かけるし、自分も気をつけてる。というかすべての演奏ですべての音を望んだピッチで紡ぎ出せるように努力してる。

2019-05-02 22:36:36
山本安男 @Jens_Inferno

演奏時の休符の取り方って、優れた演奏家とそうでない演奏家で全く違う。 ちょっと抽象的な表現だけど、優れた演奏家はブレーキを使わない。音を出している時も休符の時もずっとアクセルを踏んでいる。ただ休符の時はクラッチを切って音が表面的には出ないようにしてるって感じかな?

2019-05-10 23:46:08
山本安男 @Jens_Inferno

ちとマズい演奏家の休符は、それまでの行為(音を出すのに関連する動作)に急ブレーキをかけ、休符時=停止状態になっている事が多い。 または音を出している時も「1音1音丁寧に弾こう」とした結果、1音ごとにブレーキをかけているような演奏状態の人をよく見かける。

2019-05-10 23:50:10
山本安男 @Jens_Inferno

ブレーキをかける事の何がマズいかって、車と似ていて任意のタイミングにピタッと止まりづらいし、もし止まれたとしてもパッ!と一瞬で必要な速さに戻れない。 これは速く弾く技術云々じゃなくて、ゆったりした演奏においてもスムーズを欠き硬くぎこちない質感の音楽になってしまうんだな。

2019-05-10 23:53:10
山本安男 @Jens_Inferno

音楽を演奏し始めたら、その音楽を弾き終えるまでアクセルは踏みっぱなし、休符だろうがロングトーンだろうが常に進みつづけ動き続けているんだ、っていう意識を持つと、演奏の質が大幅に変わると思います。

2019-05-10 23:57:17
山本安男 @Jens_Inferno

ギターなどの撥音楽器(音を出すキッカケが“はじくこと”にあるタイプの楽器)は、ブレーキがかかりやすい演奏になりがちかも知れない。 “はじいた瞬間(アタック)”を1音のゴールにしがち。だけど違う。“はじいた瞬間”はこれから音が始まるキッカケ。もちろんその瞬間も音の一部だけど、音価が大事。

2019-05-11 00:00:35
山本安男 @Jens_Inferno

ギターのアタックはインパクトがあるから、1音出して次の1音にシームレスに繋がるイメージが持ちにくいのよね。バイオリンやサックスはその点もっと滑らかでシームレスに音と音を繋げるイメージが作りやすそう。

2019-05-11 00:06:34
山本安男 @Jens_Inferno

“1音1音大切に”することはとても良いことなのだけど、それは『結果的にそうだった』ってのが望ましいかも。 演奏中のまさにその瞬間瞬間に1音に執着していたら、4分とか5分とかとても持たないよね。 先を見通しながら常に前進し続けるようなイメージで演奏を行った結果ステキな1音が出れば良いなあ。

2019-05-11 00:11:48
山本安男 @Jens_Inferno

ちょっと難しいけど、リズムが凄く良くなるトレーニングの一つ。 メトロノームをbpm=85に設定し4分音符で鳴らすのだけど、メトロノーム音の位置を16音符の各拍内の4つ目でなるように聴いて演奏するというもの。 アップビートがよく聴こえ感じ取れるようになってきます😃 #ギター奏法 pic.twitter.com/zgCMn40mPh

2019-05-22 23:19:12
山本安男 @Jens_Inferno

メトロノームを16分音符の各拍の4つ目で鳴らすトレーニングの具体的なやり方を解説してみました👀 リズム感やタイム感において伸び悩んでいる方の助けになるかも知れません。ちょっとムズイけど・・ 2分だけお付き合い頂きたい🍭 #ギター奏法 #クリックトレーニング #リズムトレーニング pic.twitter.com/ln7PLoxXOg

2019-05-24 22:49:06
山本安男 @Jens_Inferno

“ギター” “筋力”などのワードで検索すると、腕の遅筋とか速筋とかの話と掛け合わせて「動かす」ことにスポット当てた内容を見かけるんだけど・・ それももちろん関係あるんだけど、それ以前に固定筋のこと考えないと。 主導筋が効率よく働くためには固定筋がしっかりしてないと。

2019-06-03 13:46:09
山本安男 @Jens_Inferno

適度な運動、トレーニングはやっぱやった方がいい。腕のトレーニングばかりじゃなくて全身のトレーニングが良い。軽いもので良いから。体幹大事。あと足大事。 「鍛えてマッチョになろう」ということではなく、運動不足で錆びついてる筋肉を最適化しようねって話。あと神経にも良い刺激が入る。

2019-06-03 13:53:21
山本安男 @Jens_Inferno

@Binbogami_san 主導筋と固定筋はどこを使うかによって変わっていくので「肘の付け根」などのように決まってないのですよね。 なにかを動かすには必ず土台が必要で「身体のある部位が動いている時、身体のどこかが固定筋の役割を果たす」というメカニズムです。

2019-06-03 16:06:16
山本安男 @Jens_Inferno

@Binbogami_san その“難しい”と思う感覚は正常です。 様々な筋肉が身体中にあり、しかもその機能プロセスは非常に複雑ですので「筋肉の使い方」とか「筋肉を直接的にコントロールする」なんてのは理想論でしょう。 文字数の関係上、説明に限界がありますが・・ 僕はもっと別の方法があると考えてます。

2019-06-03 18:06:55
山本安男 @Jens_Inferno

そう、筋肉を意図的にコントロールするのはお伽話のようなもの。 単純に一ヶ所や二箇所を集中してコントロールすることは可能だが、ギター演奏に関わる身体の動きの数はとてもコントロール出来るような量ではない。

2019-06-03 18:18:01
山本安男 @Jens_Inferno

働きや機能、関連性を知っていたり、実際にチェックしてみるって意味で動かそうとしてみるのは良いことだと思うけどね。 そんな事をリアルタイムで考えながらライブは出来ないよ。 演奏者は音楽に意識を傾けたり、聴衆や演奏会場の空気などを感じることが大事だから。

2019-06-03 18:21:43
山本安男 @Jens_Inferno

特に彼のフォームは素晴らしい! 右足に置く一般的なスタイルの中では理想的なフォームの1つと言える。 オレンジで書いたラインの角度がかなり重要なポイント。 この角度によって左腕は余裕を持ってネックに巻きつき6弦まで届くし、右手は高い位置から慣性力を使いつつ自然な進入角度を保てる。 pic.twitter.com/brk4K4o4uV

2019-06-14 23:45:57
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山本安男 @Jens_Inferno

今日の個人レッスンでは、ハンマリングテクニックについてレクチャーしました。 指の力とか握力とかで解決出来るテクニックではないのですよね、これ。 ちゃんとした動作のメカニズムがあるのです。 #ギター奏法 pic.twitter.com/uYg3nWWKZL

2019-07-06 17:58:55
山本安男 @Jens_Inferno

両手のシンクロに悩んでいた生徒さん、今日のレッスンで大きな前進を果たしました。 脳機能から末梢神経への伝達のあり方をブラッシュアップ。伝達内容からエラー(上手く演奏出来なくなる不必要な命令)を取り除く地道な確認の成果です! #オトノミチシルベ otonomichishirube.com/instructor/ins… pic.twitter.com/8RbMifGXKK

2019-08-07 21:44:45
山本安男 @Jens_Inferno

本日の個人レッスンは、ご本人が苦手としているカッティングに関するベーシックな取り組みにチャレンジしました。 動画の後半にレッスンした内容をリストアップしています。 それを読むだけでもヒントになるかもしれません😀 ギターレッスン otonomichishirube.com/instructor/ins… pic.twitter.com/JtbZ4BwMdb

2019-08-26 19:30:43
山本安男 @Jens_Inferno

1年前に珍しく為になることツイートしてた 笑 Bの練習法は危険やで〜。 Aの説明に出てきた“手続き記憶”ってやつは、単純に言うと繰り返しの練習によって体得する運動や反応の自動化なんだが、これがBの方法で手続き記憶されたらかなり厄介。 twitter.com/Jens_Inferno/s…

2019-09-11 18:08:29
山本安男 @Jens_Inferno

うちの生徒さんはフォームが機能的で美しく見える人が多い。 フォームの矯正に力を入れているってわけではなく、人体メカニクスとギターの形や構造、発音の仕組みなどを考慮してレッスンしていくと自然とこうなる。 #ギターレッスン pic.twitter.com/bN8xbE2erx

2019-09-13 22:53:48
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山本安男 @Jens_Inferno

あとは、教える側である僕の『これまでの経験のみに“基づかない”レッスン』というところが大きいかもね。 人間の感覚とか経験って驚くほど杜撰だからね。その感覚が誰にでも再現性のあるものかどうかは、自分の感覚のみを盲信するより“科学”を一つの根幹として考えないと。 #ギターレッスン

2019-09-13 22:55:57
山本安男 @Jens_Inferno

「手首そのものは回転しない」 と5億年前から言い続けてますが、文章ではどうも伝わり辛くスルーされてしまいがちなので・・ これが現実のバイオメカニクス。 まあ「肘から」ですよね。 ピッキングに回転をミックスしたい場合はこのメカニクスを頭に入れておくと良いかもね! #ギターレッスン pic.twitter.com/6kX7b2nPyQ

2019-09-14 21:10:00
山本安男 @Jens_Inferno

で、その肘関節から生み出される回転(正確には“回内” “回外”といいます)を有効的に演奏に活かすには、ギターボディに“尺骨(矢印)”という骨あるいは筋肉も含めその周辺のエリアが密着していることが鍵となってきます。 pic.twitter.com/rbpcSOCBT5

2019-09-14 21:28:42
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山本安男 @Jens_Inferno

どれだけ有名で実力のあるギタリストが「手首の回転だ!手首!」といっても、この事実は動かない。 もちろんその方々に悪意はないんだよ。ご本人は「手首から回転させる感覚で上手くいった!」という固有の成功体験があるので、むしろ善意で言ってるはずだし「個人の感覚」としてはある意味正解。

2019-09-14 21:40:01
山本安男 @Jens_Inferno

問題は、その感覚のみを頼りに、成功体験を他者と共有することは非常に難しくほぼ運次第になるということ。 「手首から回転させなさい」と相手に伝えて、相手が運良く肘から回転させた結果なんか上手くいった・・的な奇跡に頼ることになる。

2019-09-14 21:43:34
山本安男 @Jens_Inferno

あるギタリスト(先生でも良い)が生徒Aと生徒Bに「手首から回転させなさい」と伝えました。 手首は回転しない・・はずなのだが、Aさんは手首と思いながらたまたま運良く“肘から”回転させていた。 Bさんは先生の言葉に従い“手首から”動かそうと必死に頑張った。

2019-09-14 21:53:52
山本安男 @Jens_Inferno

良い演奏結果に繋がるのは当然Aさんで、彼は先生から褒められるだろう。 一方Bさんは先生の教えを忠実に再現しようとしたのに「そうじゃない!なぜ出来ないのだ」と注意を受ける。先生の教えを守ったのに・・ とまあ極端な例だけど、たぶんこれに近い悲劇はあちこちで起きてると思うよ。

2019-09-14 21:55:09
山本安男 @Jens_Inferno

じゃあ先生が悪なのか?って言うとそれも違う。 考えた方によるが、中々発展してないギター演奏のメカニズムの状況そのものが悪なんだな。 「ギターの達人と言えどその人固有の感覚は杜撰亜であるから、もっと別のものに頼りにする新しい考え方が必要」ってことだと僕は考えてます。

2019-09-14 21:56:48
山本安男 @Jens_Inferno

【重要】 “手首” “肘”の回転に関するツイートは全部読んでくれたらありがたいです。 間違っても「じゃああの先生は嘘を教えてるんだ!あの野郎!」とか考えるのは絶対ダメ。 揚げ足取りは何も生まない。 教えてくれる先生のギターの実力は本物なのだから、ちゃんとリスペクトして学ぶこと🙂

2019-09-14 22:04:51
山本安男 @Jens_Inferno

@sugimotosan 適材適所ですね。 出来ることなら『全ての要件を満たした最高のピッキング』というものを提示したいのですが・・ 単音弾きかコード弾きかだけでも求められる要素が違ってきますし、演奏者の目指すものによってゴールポストが動くため、各ピッキングの特性を理解して選択するのが望ましいですね。

2019-09-15 10:10:54
山本安男 @Jens_Inferno

バズったので慣例に習い・・ たくさんの方々に見てもらえて嬉しいです。ありがとうございます! 音楽レッスンや学ぶ事に対する僕の考え、少しでも目を通して頂けると嬉しく思います。 考え方や取り組み方がもっと進歩すれば、楽器演奏のみならず様々な分野に明るい未来が期待出来ると思っています。 pic.twitter.com/BFiIi0RB1p

2019-09-15 21:31:27
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山本安男 @Jens_Inferno

@miyukituba28 総合的な“在り方”が大切ですね。骨盤の傾斜や座位と立位の違い、ギター本体の種類やバランス、奏者の弾く演奏内容の習熟度における脳の錐体路系伝達or錐体外路系伝達の違い、第1頸椎と頭蓋骨のバランス取り、胸鎖関節の解放・・・ 膨大な要素の中から今回は“手首”と“肘”を取り上げたまでです。

2019-09-16 01:51:36
山本安男 @Jens_Inferno

個人レッスンで生徒さんに持ち帰ってじっくり見てもらう用のアドバイス動画のうちの一つです(数ヶ月前の)。 あくまでもこの単音フレーズを弾きこなすためのアドバイスですが、色々と応用は効くと思います😀 生徒さんに伝わるようにしか話していないため、テキストで補足いれてます! #ギター奏法 pic.twitter.com/2guLWd7Z3J

2019-09-16 18:23:29
山本安男 @Jens_Inferno

※長いこと通ってくれている打ち解けた生徒さんとの会話で、解説も結構フランクな感じに話してるのでイラっときたらゴメンね 笑 そこ差し引いて聞いてください。

2019-09-16 18:25:57
山本安男 @Jens_Inferno

“手首”という言葉 “手関節”という特定の位置を指しているのか “手根骨群と手関節と橈骨遠位・尺骨遠位の辺り”というエリアを指しているのか がごちゃ混ぜになって語られやすいですね。 話す時にそこをハッキリさせると伝達がスムーズになるかもね🤔

2019-09-16 19:32:54
山本安男 @Jens_Inferno

これだけでも知っておこう😃 手関節(手首の関節)の主な可動は 【背屈】【掌屈】【橈屈】【尺屈】です。 ここに前腕の回内・回外や手根骨群の可動が加わるとより細やかで複雑な動きが生まれます。 ギターだと、例えば弦移動でピックが余計な弦に当たらないよう避ける動きなどに使います。 pic.twitter.com/3yomXFqSmc

2019-09-16 20:35:56
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山本安男 @Jens_Inferno

それ以外にも、弦を弾く時により良く鳴らすためのアングル作りや、弦にピックが当たるインパクト時の追加エネルギーなどになったり。 またギタリストによってはこの手関節の可動をメインに使ってピッキングしている方もいますね。 ポール・ギルバートなどはその達人!

2019-09-16 20:42:36
山本安男 @Jens_Inferno

またフィンガリング側でも、ピッキング側に負けないぐらい・・というよりむしろ優れたフィンガリングは手関節の大きな働きあってこそのもの。 そこに肘関節や肩関節の連動、そして手のひらの動きが加わって、指が“たくさん仕事をしているかのように”見せてくれてます。 疲れた、今日はこのぐらいで。

2019-09-16 20:47:32
山本安男 @Jens_Inferno

ミュートに関しての質問があったので、とりあえずいくつかポイントを。 しかも今回は【高音弦側→低音弦側に向かう際のミュート】のみにスポット当ててます。 とにかく情報量が多く無責任に適当な事は言えないので。 また“ノイズそのものをなるべく鳴らさないようにする技術”についてもそのうち・・ twitter.com/venom_ezo/stat… pic.twitter.com/aIPgRstGMy

2019-09-16 23:46:16
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山本安男 @Jens_Inferno

『ギターのフィンガリングで1番重要な指は?』と尋ねられたら、迷う事なく「親指!」と答えます。 “親指”が肩甲帯や肘関節、手関節と連動して自由に動く事で様々なフィンガリングを可能にしてます。 4本の指先ばかり意識していては結果のみにフォーカスする“エンドゲイニング”となってしまいます。 twitter.com/Jens_Inferno/s…

2019-09-23 11:13:04
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まとめたひと
山本安男 @Jens_Inferno

演奏メカニズム研究家 min.togetter.com/XWXvpVn 演奏に悩みを抱えておられる方などぜひ→ otonomichishirube.com/online/6868 DR stringsエンドーサー

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