0
中華人民共和国駐日本国大使館 @ChnEmbassy_jp

日本でも漫画の主人公となったミフリグル・トゥルソンは新疆巴州且末県の住民で、2012年に、エジプト人男性と結婚し、2015年4月まで、エジプトで三人の子供を生んだ。そのうち、二人の子供が2015年、中国の戸籍を取った。 pic.twitter.com/N7iVOD6dyf

2021-04-06 12:48:10
拡大
中華人民共和国駐日本国大使館 @ChnEmbassy_jp

2018年3月、 ミフリグル·トゥルソンのエジプト人夫が新疆巴州且末県の公安局に彼女がエジプト国籍を取得したことを知らせ、公安局は彼女本人の意向を聞いたうえ、彼女から中国国籍離脱の申請を受けとったあと、彼女と前述の二人の子供の戸籍を取り消した。

2021-04-06 12:48:11
中華人民共和国駐日本国大使館 @ChnEmbassy_jp

4月22日、彼女一家はエジプトパスポートで中国を出た。  2017年に4月21日、ミフリグル·トゥルソンは民族対立と民族差別を扇動する罪で新疆巴州且末県公安局に刑事拘束された。彼女が持病を持つことを考慮し、人道主義の観点から、5月10日に彼女に対する強制措置を解除した。

2021-04-06 12:48:11
中華人民共和国駐日本国大使館 @ChnEmbassy_jp

なので、彼女は中国にいる間、上述の20日間という刑事拘束期間以外、ずっと自由だった。刑務所に入ったことや職業訓練センターに入ったことも一度もない。まして「刑務所で9人のウイグル女性の死亡を目撃した」というのは明らかなうそだ。

2021-04-06 12:48:11
中華人民共和国駐日本国大使館 @ChnEmbassy_jp

彼女の息子木俄子は2016年に三回にわたり、ミフリグル·トゥルソン本人と家族の意思でウルムチ市にある児童病院で治療を受けた。2018年4月、彼女と夫は木俄子を連れ、エジプトパスポートで中国を出た。

2021-04-06 12:48:11
中華人民共和国駐日本国大使館 @ChnEmbassy_jp

もう一人の息子木艾子が中国で戸籍を持つことがなかったので、ミフリグル·トゥルソンのいわゆる「一人の息子が2015年、中国の病院で死亡した」というのも明らかなうそだ。

2021-04-06 12:48:12

BBCの報道で触れられたトゥルスナイ・ジアウドゥン(Tursunay Ziawudun)の嘘

中華人民共和国駐日本国大使館 @ChnEmbassy_jp

BBCの報道で触れられたトゥルスナイ・ジアウドゥン(Tursunay Ziawudun)は、本当の身分はトゥルスナイ・ジヤウドゥン(Tursunay Ziyawudun)で、新疆の教育訓練センターに女性に対する「組織的なレイプ」行為があると言い張り、わざと人々を驚かす偽情報をつくった。 pic.twitter.com/9BcYYjwt8U

2021-04-06 12:12:36
拡大
中華人民共和国駐日本国大使館 @ChnEmbassy_jp

しかし、彼女は中国をおとしめ攻撃するために反中国勢力に利用された「コマ」、「役者」にすぎないというのが真相です。米国のメディアはかつて、米国入りする前、トゥルスナイは何度も外国のメディアや機関の取材を受けたが、新疆の教育・訓練センターに「レイプ」が存在するとは一度も言っておらず、

2021-04-06 12:12:37
中華人民共和国駐日本国大使館 @ChnEmbassy_jp

まして彼女自身が「レイプ」の被害者だと言ったことはないと報じていた。しかしおかしなことに、トゥルスナイは米国入りして数カ月後、一部勢力の「訓練」を受けた後に言い方を変えた。また先ごろCNNのインタビューに応じて、新疆で避妊リングを挿入されたと述べたが、

2021-04-06 12:12:37
中華人民共和国駐日本国大使館 @ChnEmbassy_jp

実際にはトゥルスナイはもともと出産能力がなかった。この点は親族、家族がみな知っており、彼女が新疆で避妊手術を受けたこともない。

2021-04-06 12:12:37
0
まとめたひと
熊猫さん🐼🐷🐶🐻 🐯 @xiongmao53

主な興味の対象:東アジア国際問題・民族問題。そんな問題意識に基づいた歴史研究。中国始め東アジア諸国との友好。全ての外国軍の日本からの撤退。日本は多民族国家。日本在住諸民族(大和・琉球・アイヌ・漢・朝韓・越・比等)大団結万歳! 【リンクの他】min.togetter.com/id/xiongmao53