2022年12月23日
巡った商店街や市場まとめ
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埋火 @akeyoake

市場を訪れる時間帯はくれぐれもお間違えのないように。 pic.twitter.com/4o48ql4mtR

2022-11-22 23:50:04
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埋火 @akeyoake

なんとも素晴らしい入り口 pic.twitter.com/EiLDcRBRgo

2022-08-14 17:46:36
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埋火 @akeyoake

貞元市場 北九州市八幡西区、その市街地の一角に現存する古い木造市場。 戦後間もない闇市を彷彿とさせる激渋な雰囲気。トタン張りの色褪せた空間に、当時の時代の面影が手付かずのまま残っている。 それにしても、一目見たら暫く忘れられないほど凄みのある入り口看板… pic.twitter.com/nqBlTyZQeZ

2022-08-14 18:59:27
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埋火 @akeyoake

鯨肉」と掲げられた鮮魚店や、暗い水の底を照らすような陽射しが、とても印象的でした pic.twitter.com/iu30xMySSs

2022-08-14 19:40:40
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埋火 @akeyoake

荒神堂小路 軒下に吊り下がる仄かな光源が妙にしっくりくる尾道商店街の古い小路。 かつては港から千光寺を結ぶ路として江戸時代から明治まで大変な賑わいを見せたという 訪れた朝は、誰もいない通りや店先に提灯や電球だけが煌々と灯り、祭りの後にも似た静けさが漂っていた pic.twitter.com/LXEIakFUIf

2022-08-28 09:07:19
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埋火 @akeyoake

新銀𫝶裏通り pic.twitter.com/ixYTamyfwG

2022-05-05 19:05:07
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埋火 @akeyoake

昭和の亡霊商店街を歩いた。 大部分が廃墟群と化した木造アーケード。滑り込む斜陽の光。「国鉄指定店」と書かれた昔の洋服店。知らない時代の懐かしさばかりが転がる旧商店街。 石炭産業で栄えていた頃の喧騒は消え、静まり果てた廃商店がどこまでも軒を連ねている。 pic.twitter.com/xNlaqU2Di9

2022-01-16 18:57:05
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埋火 @akeyoake

商店街に魅入られて pic.twitter.com/WLI8EZ6gDS

2022-10-09 13:07:28
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埋火 @akeyoake

鳥居の奥に広がる古い市場を歩いた 神社の境内に作られた土橋市場は、戦後闇市の面影を残す木造アーケード。昼間は閑散として室外機の音だけが響いている。 スナックの店先で日向ぼっこをしている猫以外に誰の姿も見えない。人のいない静まり返った通路の先で、注連縄の紙垂がしきりに風にそよいでいた pic.twitter.com/Od8t9myQBP

2022-03-08 18:57:14
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埋火 @akeyoake

ひび割れた鳥居をくぐった先の別世界。誰もいない鄙びた市場。遠目に見える注連縄。海魚の看板。 遠い昔に、夢で迷い込んだ事があるような路地裏の景色… pic.twitter.com/YmmMDQAqtB

2022-03-08 20:31:36
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埋火 @akeyoake

土橋市場のすぐ近くに寂れた廃商店街があった。 土橋市場と何処か似た静けさでありながら、此方は打って変わって崩壊が進み、廃墟街と化している。 朽ち果てた残骸が地面に散乱し、薄暗がりに立入り禁止看板の警告色がやたらと目立つ。 この場所もそのうち取り壊されて消えてしまうのだろうか pic.twitter.com/eHg8Q0QiVJ

2022-03-09 19:39:39
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まとめたひと
埋火 @akeyoake

主に散歩と写真。 路地裏/鳥居/近代建築/町並み/白昼夢/廃墟