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イベルメクチンを処方しているクリニック

Cook⚡くも膜下から生還&後遺症なし!詳細はピン留め2ツイ目 @CookDrake

削除されたリプライ “おはようございます。 お隣の県になりますが尼崎の長尾クリニックに相談されては… 先日テレビでイベルメクチンの処方されてましたし、オンライン診療もされてます。 ただ発熱外来で見てられないと診療しているので相談されて酸素投与、お薬の処方だけでも受けられないか…”

2021-05-05 13:18:32
花木秀明 @hanakihideaki

北里大学 大村智記念研究所 感染制御研究センター長 感染創薬学教授 感染症専門の基礎科学者です。耐性菌やウイルス、原虫の薬剤耐性の耐性機構解明や薬作りにも参加します。ここでtweetする内容は花木個人の見解です。所属機関とは一切関係ありません。こんな事は書かなくても当たり前ですね。

kitasato-infection-control.info

花木秀明 @hanakihideaki

イベルメクチンを医師の裁量権で処方されてる方々は下記でしょうか。 長尾クリニックの長尾先生 池袋メトロポリタンクリニックの沼田先生 中目黒消化器クリニックの田淵先生 オノダクリニックの鈇田先生 福岡記念病院の向野先生 愛知医科大学の三鴨先生 その他の先生をご存知なら教えて下さい。

2021-04-30 16:03:57

イベルメクチンについて

mimu太郎 @mimu80010094

@hanakihideaki 個人輸入で購入した場合、イベルメクチンを飲んではいけないケースなどありますか?抗がん剤服用中や、腎臓や肝臓障害のある方なども大丈夫なのでしょうか?

2021-05-01 01:11:58
COVID-19 💊コロナ治療薬情報(イベルメクチン) @covid19_medical

自身がコロナに感染した経験や、ネット上のコロナ情報を精査してつぶやきます。 いま一番コロナ治療薬として期待されているストロメクトール(イベルメクチン)→ 💊 bit.ly/ivermectol 💊

bit.ly/ivermectol

COVID-19 💊コロナ治療薬情報(イベルメクチン) @covid19_medical

@mimu80010094 @hanakihideaki イベルメクチンは肝臓で分解される薬ですので、肝臓の機能が落ちているなど肝機能に問題がある場合は薬の効果が通常より強く出て副作用が出る可能性があります。禁忌としては『本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者』とだけ記載されていますので、特別相互作用を気にするような薬ではありません。

2021-05-01 03:55:03
花木秀明 @hanakihideaki

@covid19_medical @mimu80010094 イベルメクチンは脂溶性が高いので腸管から吸収され胆汁から排出されます。ほとんどが未変化体で排出されるので一部が再吸収されて胆汁から排出されるという繰返し、いわゆる腸管循環がおこります。したがって肝臓に負担がかかります。現状の肝障害はそれほど多くないと思いますが、注意は必要です。

2021-05-02 08:21:07
mimu太郎 @mimu80010094

@hanakihideaki @covid19_medical ありがとうございます。イベルメクチンが認知されてきたのか、SNSで副作用のデマも見るようになりました。正確な情報が広がりますように。

2021-05-02 12:24:57
COVID-19 💊コロナ治療薬情報(イベルメクチン) @covid19_medical

@mimu80010094 @hanakihideaki そうですね、SNSは便利ですがデマも一気に広がってしまう可能性があるので注意しないといけません🤔 イベルメクチンが脂溶性ということから、個人輸入した錠剤が油に溶けるか試して薬が本物であることを確認するみたいな方法が一時期流行ったのですが、これもデマでした。 実際は舌の上で溶けるよう

2021-05-02 14:24:05
COVID-19 💊コロナ治療薬情報(イベルメクチン) @covid19_medical

@mimu80010094 @hanakihideaki 加工されているため、錠剤自体は油ではなく水に溶けるという結果でした。 しっかりと情報を見極めないとですね😉 twitter.com/covid19_medica…

2021-05-02 14:27:14
Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” @TigerGyroscope

「科学に国境はない.なぜなら,知は人類に属するものであり,世界を照らす松明であるから.」──フランスの細菌学者ルイ・パスツールの言葉

tigergyroscope.co.jp

Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” @TigerGyroscope

@hanakihideaki 長野市の南長野クリニック(完全予約制)はイベルメクチンを処方されているようです。院長ブログによれば具体的な処方は以下のとおりです。 イベルメクチンのほか、抗血小板薬・フオイパン・ジスロマック minaminagano-clinic.or.jp/topix/2021.04.…

2021-05-01 18:54:04
人災放射線ウイルス @nagano_ishin

田舎の変人内科医。 PCR検査を行わない事、アビガンやイベルメクチンの効果の疑惑の否定、いきなり効果不明の外資の薬剤やワクチンの緊急承認に疑問

人災放射線ウイルス @nagano_ishin

@TigerGyroscope @hanakihideaki 見つかってしまいましたね。職員とその家族でも、飲んでいます。副作用は、ないですね。後遺症の味覚障害も軽減する感じですが、PCR陰性化までの時間短縮効果より、重症化を予防している感じがします。

2021-05-02 21:17:34
花木秀明 @hanakihideaki

@nagano_ishin @TigerGyroscope 北里大学の花木と申します。軽症者に対してはどうでしょうか?

2021-05-03 00:10:58
花木秀明 @hanakihideaki

@nagano_ishin @TigerGyroscope 先生、ウイルス量が多いと陰性化まで時間がかかるのですね。亜鉛は維持されてますか? また解熱はどうでしょう?  このような質問はDMが無難でしょうか。

2021-05-03 15:17:35
人災放射線ウイルス @nagano_ishin

@hanakihideaki @TigerGyroscope ご連絡、ありがとうございます。 10日経過し退院又は退所後も陽性者に、イベルメクチン12㎎投与していますが、症状の悪化はなく、ワクチンより優先すべきと思います。 初回CT値で、25以下は、陰性化に1月かかります。 Dダイマー、フェリチンも同じ傾向ですが、抗体の 評価は難しいです。

2021-05-03 14:52:02
人災放射線ウイルス @nagano_ishin

@hanakihideaki @TigerGyroscope 亜鉛の低下は基本的にはありません。脱毛や味覚障害から亜鉛?と考えられたと思いますが、毛細血管の血栓が主因だと思います。プラビックスで、Dダイマーは下がります。ヘパリンやDOACは効かないと思います。発熱時はアセトアミノフェンです。NSAIDは危険なので。

2021-05-03 18:32:36

【NSAID】
非ステロイド性抗炎症薬 (NSAIDs)。インフルエンザ脳症のリスクがある(上がる)薬。新型コロナでも避けるべきとされている。
※該当商品名は「一般的な商品とその特徴」を参照。

【アセトアミノフェン】
インフルエンザ脳症のリスクがない(少ない)解熱鎮痛薬。
商品名はこちらを参照。


以下は一般人はスルーしてもOKな情報。

【プラビックス】
薬品名。基本情報はこちら
※血栓の形成を抑え血管をつまらせないようにする薬。

【D-dimer】
D-dimerとはどういう意味を持つ検査ですか
“D-dimerを理解するためには、少しだけ血液凝固・線溶系に関して理解する必要があります。…”

【フェリチン】
“フェリチンとは、鉄結合性タンパク質の一種である。生物の細胞内において、鉄と結合することにより鉄を保存し、必要なときに鉄を放出する。藻類、細菌、高等植物、ヒト、動物を含むほぼすべての生物がフェリチンを合成する。ヒトにおいては鉄不足と鉄過剰を抑える役割を持つ”(Wikipedia
“血清フェリチンの上昇が認められたときは鉄が過剰に体内に蓄積された状態を最初に考慮すべきである.遺伝性疾患であるヘモクロマトーシス以外に頻回の輸血を繰り返している患者,骨髄造血能の低下する血液疾患や溶血性疾患で高値となる.
溶血性疾患の中でPNHは尿中への鉄喪失のため血清フェリチンは低値となるので注意する.”フェリチン定量検査の意義

【ヘパリン】
薬品名。血液凝固阻止剤。基本情報はこちら

【DOAC】
直接経口抗凝固薬。
直接経口抗凝固薬(DOAC)の特徴と使い分け

【CT値】
“RNAウイルス遺伝子の特徴的な一部分を切り取り連鎖反応で増幅させて、ウィルスを検出します。現在日本で行われているPCR検査は、コロナウィルスが5個の検出限界で設定されています。(増幅回数40=CT値)
もし、少ない増幅回数でウィルス陽性に検出されたら、それだけ多量のウィルスを持っている感染者という事になります。
問題点としては、増幅回数40回くらいで、やっと陽性になった方も、感染力がないのに感染者同様に扱われると云う事があります。
しかし、実際にはほとんどの人が現状、増幅35回未満(CT値35未満)で検出されている様です。”(耳鼻咽喉科  金子クリニック


FLCCC 予防・早期外来治療プロトコル I-MASK+ の日本語翻訳(@Alzhacker)

Alzhacker @Alzhacker

大量の論文を武器に神経変性疾患とCOVID-19の根絶を目指すブログの管理人 早期検査+早期治療+多剤併用! I-MASK+、リコード法、 まずイベルメクチンとフルボキサミンを確保。 半信半疑、不安な人は質問してください。 ※長文 &誤訳多し、引用先を参照のこと ※非医師 特定の治療を推奨せず

alzhacker.com

Alzhacker @Alzhacker

FLCCC 予防・早期外来治療プロトコル I-MASK+ の日本語翻訳が更新されました。 covid19criticalcare.com/covid-19-proto… pic.twitter.com/AK29O0dD4u

2021-05-06 12:22:29
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リンク FLCCC | Front Line COVID-19 Critical Care Alliance FLCCC Alliance | Prevention & Treatment Protocols for COVID-19 | Translations Here you find translations of our Prevention & Treatment Protocols for COVID-19 into 22 languages. The I-MASK+ and MATH+ Protocols for COVID-19 are physiologic-based combination treatment regimen created by leaders in critical care medicine.

フルボキサミンとメラトニンの飲み合わせに付いての注意

【メモ引用】フルボキサミン:デプロメール・ルボックス
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se11/se1179039.html
抗うつ薬SSRI
【注意が必要なケース】
肝臓病、腎臓病、躁うつ病、躁病の既往歴、脳の器質的障害、統合失調症の素因、衝動性が高い精神症状をともなう人、てんかん、緑内障、心臓病、出血性疾患、妊娠中、子供、24歳以下、高齢、いのちを絶ちたいという思いのある人など。

※飲み合わせが悪い薬が多いので注意。
メラトニン受容体作動薬のラメルテオン(ロゼレム)も「飲み合わせの悪い薬(注意、ではなく、悪い)」に入っている。
※上記以外の注意はリンク先を参照。


【メモ引用】ラメルテオン:ロゼレム
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se11/se1190016.html
メラトニン受容体作動薬

【注意する人】
肝臓の働きが極度に落ちている人は使用できません。肝臓での代謝が遅れ、薬の作用が強くあらわれるためです。

適さないケース..重い肝臓病のある人
注意が必要なケース..肝臓病、重い睡眠時無呼吸症候群、脳に病気のある人、高齢の人など
控えたほうがよいケース..夜中に一時的に起きて仕事をするとき

【飲み合わせ・食べ合わせ】
抗うつ薬のフルボキサミン(デプロメール、ルボックス)とはいっしょに飲めません。併用によりこの薬の作用が強まるおそれがあります。

※上記以外の注意はリンク先を参照。
※添付書:https://pins.japic.or.jp/pdf/newPINS/00058527.pdf
 こちらでは併用禁忌指定。


メラトニン受容体作動性入眠改善剤「メラトベル」
有効成分:メラトニン
https://pins.japic.or.jp/pdf/newPINS/00068701.pdf
【禁忌】に「フルボキサミンマレイン酸塩を投与中の患者[10.1、16.7.1 参照]」あり。

10.1併用禁忌(併用しないこと)
・薬剤名等:フルボキサミンマレイン酸塩(ルボックス、デプロメール)[2.2、16.7.1 参照]
・臨床症状・措置方法 :本剤の血中濃度が上昇し、作用が強くあらわれるおそれがある4)。
・機序・危険因子:本剤の主要代謝酵素CYP1A2及びCYP2C19を強力に阻害し、本剤の代謝が促進される。


COVID変異株 イベルメクチンによる接触者への曝露後の予防(プレプリント)Gustavo Aguirre Chang(@Alzhacker)

Alzhacker @Alzhacker

COVID変異株 イベルメクチンによる接触者への曝露後の予防(プレプリント)Gustavo Aguirre Chang  researchgate.net/publication/35… COVID変異株へのイベルメクチンの新しい標準投与量は、1日あたり体重1キロあたり0.4mgである pic.twitter.com/dTW7umvZM2

2021-04-16 23:45:49
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hana @hana1070

@Alzhacker 情報ありがとうございます。 以前は1kg当たり0.2mgを一日1回、その3日後にまだ同量、と書いてあったような気がするのですが、変種ウィルスが出てきたことで容量や頻度がアップデートされたのでしょうか?

2021-04-19 01:26:15
Alzhacker @Alzhacker

@hana1070 あくまで、ペルーにおけるAguirre Changグループの発表によるものです。FLCCCでは、少なくとも現時点ではイベルメクチンの摂取用量は従来のままです。(変異株への特別な推奨用量はありません)

2021-04-19 15:28:42
Alzhacker @Alzhacker

@hana1070 高用量推奨の根拠が不明なので憶測ですが、いくつかのウイルスクリアランス試験と安全性に基づき、現地での経験則的なデータから行った発表かなと。後に他からまた具体的な情報がでると思いますが、この推奨に現時点で従うかどうかは、個別のリスクの高さと個人的判断に依存するかなと考えています。

2021-04-19 15:41:57
hana @hana1070

ご親切にお返事ありがとうございました! 他の薬、例えば抗生物質でも体重当たりの細かい処方はしていませんし、容量の差があるのは当然かもしれませんね。私はFLCCC Alliance というサイトでこの薬の効果を知りました。もともと10円以下の安い薬なので利害関係で有効性を強調しているとも思えません。 twitter.com/Alzhacker/stat…

2021-04-19 21:25:52

FLCCCアライアンス
https://www.youtube.com/c/FLCCCWeeklyUpdate/about
https://covid19criticalcare.com/

概要より冒頭抜粋】※google翻訳

FLCCCアライアンスについて

FLCCCアライアンス–数千人を救い、パンデミックを遅らせるという使命について(簡単な自己紹介、2021年1月19日)

FLCCCアライアンスは、COVIDの予防と治療のための救命プロトコルを研究および開発するために、世界中の同盟医師の学術的支援を受けて、広く公表された世界的に有名なクリティカルケア医師/学者のグループによって2020年3月に組織されました。病気のすべての段階で19。彼らのMATH +病院治療プロトコル– 2020年3月に導入され、COVID-19で重症の数万人の患者を救いました。現在、FLCCCの新しいI-Mask +予防およびイベルメクチンによる早期在宅外来治療プロトコルがリリースされており、世界的大流行に対する潜在的な解決策です。



COVID-19に対する薬物治療の考え方 第7版を公開/日本感染症学会 Carenet医療ニュース

Cook⚡くも膜下から生還&後遺症なし!詳細はピン留め2ツイ目 @CookDrake

COVID-19に対する薬物治療の考え方 第7版を公開/日本感染症学会 Carenet医療ニュース carenet.com/news/general/c… “日本感染症学会/は、2月1日に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の治療薬について指針として「COVID-19に対する薬物治療の考え方 第7版」をまとめ、同会のホームページで公開した。”

2021-05-05 09:22:27
Cook⚡くも膜下から生還&後遺症なし!詳細はピン留め2ツイ目 @CookDrake

“現在わが国でCOVID-19に対し/適応のある薬剤はレムデシビル/デキサメタゾンは重症感染症に関しての適応/使用に際し指針では、「適応のある薬剤以外で、国内ですでに薬事承認されている薬剤をやむなく使用する場合には、各施設の薬剤適応外使用に関する指針に則り、必要な手続きを行う事とする。”▶

2021-05-05 09:37:11
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▶“適応外使用にあたっては基本的にcompassionate useであることから、リスクと便益を熟慮して投与の判断を行う。また、治験・臨床研究の枠組みの中にて薬剤を使用する場合には、関連する法律・指針などに準じた手続きを行う。有害事象の有無をみるために採血などで評価を行う」と注意を喚起している”

2021-05-05 09:37:39
Cook⚡くも膜下から生還&後遺症なし!詳細はピン留め2ツイ目 @CookDrake

“抗ウイルス薬などの対象と開始のタイミングについては、「発症後数日はウイルス増殖が、そして発症後7日前後からは宿主免疫による炎症反応が主病態であると考えられ、発症早期には抗ウイルス薬、そして徐々に悪化のみられる発症7日前後以降の中等症・重症の病態では抗炎症薬の投与が重要となる」”

2021-05-05 09:39:11
Cook⚡くも膜下から生還&後遺症なし!詳細はピン留め2ツイ目 @CookDrake

“抗ウイルス薬などの選択について、本指針では、抗ウイルス薬、抗体治療、免疫調整薬・免疫抑制薬、その他として分類し、「機序、海外での臨床報告、日本での臨床報告、投与方法(用法・用量)、投与時の注意点」について詳述” 「COVID-19に対する薬物治療の考え方 第7版」 kansensho.or.jp/uploads/files/…

2021-05-05 09:41:21

イベルメクチンについての日経の報道

Cook⚡くも膜下から生還&後遺症なし!詳細はピン留め2ツイ目 @CookDrake

イベルメクチンはコロナ治療に有効か無効か 世界的論争の決着に日本は率先して取り組め/2021/04/28 yomiuri.co.jp/choken/kijiron… 要点 ■北里大の大村智博士が発見した抗寄生虫病特効薬イベルメクチンが、COVID-19に効果あり、との臨床試験が途上国を中心に約80件報告されている。 ▶

2021-05-03 15:11:07
Cook⚡くも膜下から生還&後遺症なし!詳細はピン留め2ツイ目 @CookDrake

▶ ■米英の多くの医師も「効果あり」とし/予防・治療に使うよう主張/製薬会社や政府当局/「臨床試験が不十分」とし/使用を阻止する動きも ■治療薬開発とワクチン接種/まだ時間が/医療経済学の観点からも/安く副作用がほとんどないイベルメクチンを使用すべきとの声が強く/採否は世界的な議論に ▶

2021-05-03 15:15:09
Cook⚡くも膜下から生還&後遺症なし!詳細はピン留め2ツイ目 @CookDrake

▶ ■日本は、イベルメクチンのCOVID-19治療への使用を医師・患者の合意を条件に認めているが、積極的に承認する意向は見えない。率先して薬の効果を確認する取り組みを進めるべきだ。 ーーー

2021-05-03 15:15:47

新型コロナ検査機関サーチ

リンク 新型コロナウイルス PCR検査施設 新型コロナウイルス PCR検査施設 自費・公費での新型コロナウイルスPCR検査が受診できる施設一覧情報

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