
昨日帰宅した佐賀・長崎旅行について、旅行中のツイートに漏れた事柄を少し補足する。まず1日目、福岡市営地下鉄の博多駅を出発して筑肥線と松浦鉄道を乗り継いで佐世保駅に向かった行程から、途中下車した唐津駅(佐賀県唐津市)の外観。 pic.twitter.com/0yHMhmU6Qg
2022-05-30 22:59:27

唐津駅の壁面を飾る陶板画。少年期を唐津で過ごした画家 森通の《虹の交響》という作品を陶板画にしたもの。 pic.twitter.com/IsG2yvQcPV
2022-05-30 23:00:17

筑肥線の西区間(左)と唐津線(右)の並走区間が終わって分かれるところ(佐賀県唐津市)。 pic.twitter.com/07Zn2EcZBW
2022-05-30 23:05:31

JR九州 筑肥線(西区間)と3セクの松浦鉄道(MR)西九州線が乗り入れる伊万里駅(佐賀県伊万里市)。両社の線路・駅舎は分離していて、ふたつの駅舎はペデストリアンデッキで結ばれている。左がJR、右がMR。 pic.twitter.com/Cg7hq1nOr3
2022-05-30 23:14:35

伊万里湾にある向山炭鉱の遺構(佐賀県伊万里市)。松浦鉄道の車窓から撮影。 pic.twitter.com/XfOCNmXEIG
2022-05-30 23:18:28

伊万里湾に浮かぶ福島に立地する九州液化瓦斯福島基地・福島国家石油ガス備蓄基地(長崎県松浦市)。ここにはかつて中興鉱業 福島炭鉱があった。松浦鉄道の車窓から撮影。 pic.twitter.com/rJgZoMvQ7g
2022-05-30 23:24:52

九州電力 松浦発電所と左奥に電源開発 松浦火力発電所(長崎県松浦市)。松浦鉄道の車窓から撮影。 pic.twitter.com/0sTA7HDhrz
2022-05-30 23:28:52

たびら平戸口駅にある巨大なカマキリのオブジェ。田平地区を「昆虫の里」としてPRする目的で作られた。 pic.twitter.com/Ej744WO0LR
2022-05-30 23:36:10


巨大カマキリとそれを採ろうとしている人形は、石炭車(石炭用の貨車)に取り付いている。この石炭車は、たびら平戸口駅の中にある鉄道資料館の屋外展示物だ。松浦鉄道の前身の国鉄 松浦線が石炭輸送路線だった歴史を説明するもの。 pic.twitter.com/BOH6PAFPdQ
2022-05-30 23:43:00

田平港から対岸の平戸島にある平戸城を見る(長崎県平戸市)。コンデジのデジタルズームで撮ったので画質は悪いけど。 pic.twitter.com/EdjtxMP34E
2022-05-30 23:49:26

たびら平戸口〜佐世保の車内は通学客を中心に乗客が多かったため、撮影はしなかった。写真は佐世保駅(長崎県佐世保市)の駅前に置かれている海上自衛隊の護衛艦「あさゆき」の錨。同艦は2020年に除籍。 pic.twitter.com/j53MGyixZT
2022-05-30 23:54:52

佐世保バスセンター(長崎県佐世保市)の敷地内にある建築物。旅行中に「管制塔?」とツイートしたが、正確には操車塔と呼ぶようだ。 pic.twitter.com/kcvAgHJgTB
2022-05-30 23:59:26